2015. 02. 02  
炭琴の歴史(ウバメガシ)

 炭琴が生まれたのは今から28年前の1987年紀州田辺で
産声を上げました。

 そのきっかけは(昭和62年) (8月11日)読売TVが「遠くへ
行きたい」の番組収録のため来校。当時の3年生6名と音楽
担当の中山先生が出演し、備長炭(ウバメガシ)で作った最初
の楽器・炭琴で「ちょうちょ」を演奏。しかし、このときは炭琴と
呼べるものではありませんでしたが、改良に改良を重ね現代
ではプロの演奏家まで輩出しています。

 炭琴の優雅な音楽の後に、住谷誠治会長の声で現実の世
界にあ~無情、それにしても眞田 実千代部長とは名コンビ。



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panakorann214

Author:panakorann214
 月日の経つのは早いですな
来年は、早十一年目光陰矢の如しとよく言いますが。
 調べて見れば

 「月日の経つのはあっという間で二度と戻ってこないから、無為に送るべきではないという事を言っているのですが、早 後期(好機)高齢者になりました、意味を知るのがが遅かった。


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