2017. 02. 10  
18回三日路 新20



 皆様のご来場心より お待ちいたしております。




花の宮 祐三子・作・演出
 「静子」
作品が出来た背景

 今から7年前、花の宮 祐三子がスイスに住んでいた頃精神
的にとても疲れていたそうです。

 その折、近くの森で瞑想をしていて「静子」と言う作品が自然と
出来てきたのです。

 幼少の頃から、花の宮 祐三子の中にある「悪魔性」に自分
自身が葛藤如何に正常神を取り戻すかと・・・・・・
 
 其処で、誰にもある、「闇」が晴れるようにするには・・・・・・・
誰もが持つ、闇を払拭することを願って作品を1時間に纏めま
たのです。

 この作品を見て「闇」からの解放を願いそして感じて戴けるこ
とを花の宮 祐三子は願っています。




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次回最終回にご期待ください。





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panakorann214

Author:panakorann214
 月日の経つのは早いですな
来年は、早十一年目光陰矢の如しとよく言いますが。
 調べて見れば

 「月日の経つのはあっという間で二度と戻ってこないから、無為に送るべきではないという事を言っているのですが、早 後期(好機)高齢者になりました、意味を知るのがが遅かった。


下記の文面が削除出来ません。

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