2017. 07. 29  
 今回は初舞台を経験される女性をご紹介させていただきます。
誰でも始めての経験は有るものです、そこで上手くいけば自信
がついて右肩上がりで腕を上げていくようです。

 今回ご紹介するのは妙齢のご婦人
●広辞苑によれば、妙齢とは「うら若い年頃」とあります。
また「うら若い」とは「草木の末(うら)が若くみずみずしい」及び
「若く、ういういしい」と言っています。
ですから「妙齢の婦人」と言えば、「難しい年頃」と同様に、主観
に左右される言葉だと思います。
明治、大正、昭和中期までの時代の年齢と現在のそれとでは
明らかに違いがあります。
大正時代の人の写真を見ると、40代にもなると・・・・・・・
もう老婆食糧事情が、家事の負担が現在とは比べられない過酷
な時代 でした。
現代は平均寿命も、世界1とか2位とか食べるものも格段に向上
しました。
その分、「妙齢の婦人」の年齢もどんどん上がっています。
吉永小百合さん、十朱幸代さん70歳過ぎていますが、妙齢?か
どうかは別にして素敵だと思う男性も多い事でしょう。

○38歳の方の相談、妙齢て無理でしょうか?お訊ねします。
 私が20代の頃は30歳と聞けば・・・・でしたが私が後期高齢
者一歩手前になりますと、48歳若い58歳若い、68歳・・・若いで
すね?私から見れば妙齢の夫人と見えるのですが、人それぞ
れですので・・・・・・余り深く考えずさらりと流してください。 
立場が変われば
 自転車に乗っていると歩行者が・・・・・・
 歩行者の立場だと自転車が・・・・・・・・・

 夏になると冬の方が・・・・・・・・・・
 冬になると夏の方が・・・・・・・・・・

と言いながら人は人生を終えるものなのでしょうか。


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panakorann214

Author:panakorann214
 月日の経つのは早いですな
来年は、早十一年目光陰矢の如しとよく言いますが。
 調べて見れば

 「月日の経つのはあっという間で二度と戻ってこないから、無為に送るべきではないという事を言っているのですが、早 後期(好機)高齢者になりました、意味を知るのがが遅かった。


下記の文面が削除出来ません。

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