2018. 03. 24  
 いろはとカンちゃんが堂内の門徒の皆様のハートをがっちり
掴んでくださいました。

 なかなかのパーフォマンス、ネタもご自身で創作されたので
しょう、一寸年配の方には洒落を理解していただくのに少々時
間がかかるところは、よく理解されていてスローテンポでゆっく
りお話をされたので大方のお客さんは理解されていたようです。

少し時間がたってから見てください。

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 第【3】は高大家 緑生師匠です、その前にお料理をご紹介。
すし飯1升160貫 生本マグロの 中トロ、ウニ、いくら、シーチキン
鳥肉1.5kのから揚げ、朴葉焼き肉1k、きのこ各種、そばサラダ大
皿3杯、焼酎3本、ビール、カンチュハイ、ウロン茶、準備には前々
日から準備、片付けはあくる日まで時間がかかりました、食べるの
はアットという間で終わりますが・・・・・・主婦の苦労が解りました。
2018. 03. 23  
 昨日に続き正信寺本堂で行われました彼岸法要をご紹介いた
します。

 最初に彼岸法要の御勤めがあり、正信寺ご住職が 導師となり
若院が何時の日か住職になられた折のために、副導師をされ次
世代のために修行されています。




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2018. 03. 21  
 正信寺におきまして、お彼岸は春と秋との2回門信徒様にお
寺にお参りしていただいています。



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大皿に花そして寿司を盛り付け写真を撮る
  積りでしたが現場に駆け付けると、陰も形も・・・





 春分・秋分の日を中日(ちゅうにち)とし、前後3日を合わせた
7日間を言いますが主として21日に彼岸法要が開催されます。

 私、お寺の世話方で今までは帳場で受付をしていましたが、3
年ほど前から料理担当に命ぜられ頑張っています。


 今回は料理だけではなく、イベント全般をプロデュース、法要
の後に、「いろはとカンちゃん」二人目は「高大家 緑成さん」の
相撲甚句と落語のお話。



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  腹話術だけの予定がフラワーアレンジメント
      料理の手伝いなど大いに力になって戴き
    感謝、感激の一日でした。 





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    寿司も、棒葉焼も写真を撮ろうとしたら・・・・・



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 そしてお料理などを食べ、門信徒さんと膝をまじえて、ご先祖
さまや自然に感謝をささげる仏道精進を語り今を感謝、亡き人
へ思いをはせ、感謝する一日をでした。




 今までは料理が残り、お持ち帰り頂いたのですが
      アッという間に完食、今回はうれしい悲鳴でした。
 

 料理の段取り、盛り付けなど思った以上に時間がかかりまし
たいろはとカンちゃんこの方は芸も素晴らしいです、料理のセ
ンスフラワーアレンジメントも素敵、今回随分と助けられました。




 今回は院主さんが彼岸法要終えた後、一人もお帰りになる
人も無くいろはとカンちゃんの腹話術を聞いていただきました
段々と、御勤めが終わって、院主さんと檀家さんの距離がだ
いぶとちじまってきたように思います。






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2018. 03. 07  

三日路ふれあい寄席のポスターが完成です。

  第19回三日路ふれあい寄席

「愛.愛まつり」の日にちが昨年の日と変わっていなくて修正、明
日印刷にかかり3月下旬から西成区全域に貼る予定です。

平成30年ポスター3月7日 30

2018. 03. 06  
 毎年お招きを戴き表彰式には参加させて頂いていましたが、昨
年のっぴきならない用件があり参加できませんでしたが、今年は
時間に間にあいませんでしたが、駆け付けることが出来ました事
に感謝しています。

  第34回織田作之助賞の選考会12月19日に大阪市北区の毎
日新聞大阪本社で開かれました。
古谷田奈月さんの「リリース」(光文社)と、東山彰良(あきら)さん
(49)の「僕が殺した人と僕を殺した人」(文芸春秋)の2作が選ば
れ今夜大阪の由緒ある綿業会館で表彰式と、祝賀会が開催され
ました。

 当日は各界の著名人が一同に介しそれは素敵な表彰式&パーテ
ィーでした。

 
 贈呈式で笑顔を見せる(左から)織田作之助賞の東山彰良さ
んと古谷田奈月さん、織田作之助青春賞の馬場広大さん、織田
作之助U-18賞の吉田菜々穂さんの晴れ姿。



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次回に続きます。
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プロフィール

panakorann214

Author:panakorann214
 月日の経つのは早いですな
来年は、早十一年目光陰矢の如しとよく言いますが。
 調べて見れば

 「月日の経つのはあっという間で二度と戻ってこないから、無為に送るべきではないという事を言っているのですが、早 後期(好機)高齢者になりました、意味を知るのがが遅かった。


下記の文面が削除出来ません。

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