2018. 03. 25  
 大阪場所が明日終了、季節的にぴったりということで、生で聞
くことのない相撲甚句を正信寺信徒さんに聞いていただこうと今
回企画した次第です。

 緑成師匠、当日3時30分ごろとお願いしたのですが、その時間
は先約がありとても無理だということでしたが都合がついてからお
願いしますということで、大半の信徒さんがお帰りになってからの
到着お客さんが随分帰られた後でした、このような素敵な芸を見
てもらえなくて残念でした。

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 次回は皆さんご存知二番煎じを聞いていただきます。





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2018. 03. 24  
 いろはとカンちゃんが堂内の門徒の皆様のハートをがっちり
掴んでくださいました。

 なかなかのパーフォマンス、ネタもご自身で創作されたので
しょう、一寸年配の方には洒落を理解していただくのに少々時
間がかかるところは、よく理解されていてスローテンポでゆっく
りお話をされたので大方のお客さんは理解されていたようです。

少し時間がたってから見てください。

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 第【3】は高大家 緑生師匠です、その前にお料理をご紹介。
すし飯1升160貫 生本マグロの 中トロ、ウニ、いくら、シーチキン
鳥肉1.5kのから揚げ、朴葉焼き肉1k、きのこ各種、そばサラダ大
皿3杯、焼酎3本、ビール、カンチュハイ、ウロン茶、準備には前々
日から準備、片付けはあくる日まで時間がかかりました、食べるの
はアットという間で終わりますが・・・・・・主婦の苦労が解りました。
2018. 03. 23  
 昨日に続き正信寺本堂で行われました彼岸法要をご紹介いた
します。

 最初に彼岸法要の御勤めがあり、正信寺ご住職が 導師となり
若院が何時の日か住職になられた折のために、副導師をされ次
世代のために修行されています。




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2018. 03. 21  
 正信寺におきまして、お彼岸は春と秋との2回門信徒様にお
寺にお参りしていただいています。



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大皿に花そして寿司を盛り付け写真を撮る
  積りでしたが現場に駆け付けると、陰も形も・・・





 春分・秋分の日を中日(ちゅうにち)とし、前後3日を合わせた
7日間を言いますが主として21日に彼岸法要が開催されます。

 私、お寺の世話方で今までは帳場で受付をしていましたが、3
年ほど前から料理担当に命ぜられ頑張っています。


 今回は料理だけではなく、イベント全般をプロデュース、法要
の後に、「いろはとカンちゃん」二人目は「高大家 緑生さん」の
相撲甚句と落語のお話。



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  腹話術だけの予定がフラワーアレンジメント
      料理の手伝いなど大いに力になって戴き
    感謝、感激の一日でした。 





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    寿司も、棒葉焼も写真を撮ろうとしたら・・・・・



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 そしてお料理などを食べ、門信徒さんと膝をまじえて、ご先祖
さまや自然に感謝をささげる仏道精進を語り今を感謝、亡き人
へ思いをはせ、感謝する一日をでした。




 今までは料理が残り、お持ち帰り頂いたのですが
      アッという間に完食、今回はうれしい悲鳴でした。
 

 料理の段取り、盛り付けなど思った以上に時間がかかりまし
たいろはとカンちゃんこの方は芸も素晴らしいです、料理のセ
ンスフラワーアレンジメントも素敵、今回随分と助けられました。




 今回は院主さんが彼岸法要終えた後、一人もお帰りになる
人も無くいろはとカンちゃんの腹話術を聞いていただきました
段々と、御勤めが終わって、院主さんと檀家さんの距離がだ
いぶとちじまってきたように思います。






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2018. 03. 07  

三日路ふれあい寄席のポスターが完成です。

  第19回三日路ふれあい寄席

「愛.愛まつり」の日にちが昨年の日と変わっていなくて修正、明
日印刷にかかり3月下旬から西成区全域に貼る予定です。

平成30年ポスター3月7日 30

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panakorann214

Author:panakorann214
 月日の経つのは早いですな
来年は、早十一年目光陰矢の如しとよく言いますが。
 調べて見れば

 「月日の経つのはあっという間で二度と戻ってこないから、無為に送るべきではないという事を言っているのですが、早 後期(好機)高齢者になりました、意味を知るのがが遅かった。


下記の文面が削除出来ません。

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